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手動コーヒーミルには、様々なメーカーや種類があるため、どれを選べばいいのか迷うと思います。

例えば、価格一つとっても、2,000円台のものから、1万円以上するものまであります。この価格だけ見れば、高いものの方が性能がいいのかと思って、迷っているのかもしれません。

実は、高いものを買えば満足できるかといえば、そんなこともないのですが、特に初心者の方には、わからないことが多いと思います。

もし間違ったものを買ってしまった時には、せっかく挽きたてコーヒーを楽しみにしていたのに、がっかりしてしまいますし、購入費用も無駄になってしまいます。

そこで今回は、初心者の方でも迷わないように、7つのタイプに分けて、それぞれおすすめの手動コーヒーミルをご紹介していきます。

  • 安心できるメーカーを重視する方
  • 豆の挽き方にこだわりたい方
  • アウトドアにも持ち運びたい方
  • おしゃれなデザインにこだわりたい方
  • とにかく安く購入したい方
  • 面倒な手入れをしたくない方
  • 女性の力でも楽に挽けるものが欲しい方

あなたが、この7つのタイプのどれかに当てはまるようでしたら、ぜひ今すぐ記事を確認してみてください。きっとお気に入りの手動コーヒーミルを手に入れて、挽きたてコーヒーを楽しむことができます。

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1. 手動コーヒーミルの特徴

手動コーヒーミルとは、自らの手でハンドルを回して、豆を挽くタイプのコーヒーミルのことです。それくらい知っていると思われるかもしれませんが、実は奥が深いものなのです。なぜなら、一言で手動式といっても、様々なメーカーや性能があるからです。

例えば、有名メーカーなのに非常に安く購入できるものから、おしゃれなデザインにこだわったもの、持ち運びに便利なものなど、それぞれの特徴があります。

そのため、一人一人に合った、コーヒーミルを見つけることができるのですが、種類が多いせいで、間違ったコーヒーミル選びをしてしまうこともあるのです。そこで、まずは、手動コーヒーミル選びに、失敗しないためのポイントを確認しましょう。

1-1. 手動コーヒーミルの失敗しない選び方

手動コーヒーミル選びに失敗しないためのポイントは、次の6つがあります。

  • 使い方が簡単か確認する
  • コーヒーミルを使う頻度と時間帯を確認する
  • コーヒーミルを使う場所を確認する
  • コーヒー豆を挽く量を確認する
  • どんなデザインが欲しいのかイメージする
  • コーヒーミルを購入するための予算を決める

まずは、これだけチェックしておけば、あなたの目的にあったコーヒーミルを選ぶことができます。

1-2. 手動コーヒーミルと電動コーヒーミルの違い

特に初心者の方は、手動にするのか、電動にするのかも迷ってしまうと思います。

手動と電動には、それぞれのメリットとデメリットがあるため、一概にどちらがいいとは言えないのですが、その違いを簡単にまとめると次のようになります。

図1
コーヒーミルの失敗しない選び方については、こちらの記事でも詳しくお伝えしていますので、今回の記事と合わせて確認してみてください。

コーヒーミル(手動式)のメリット・デメリット|失敗しない選び方

2. 初心者でも安心!手動コーヒーミルのおすすめメーカー

コーヒーミルを選ぶときには、メーカーを確認することも大切です。

  • 安心できるメーカーなのか
  • どこの国のメーカーなのか
  • 人気のあるメーカーなのか

こういったことを確認することで、コーヒーミル選びが楽になるからです。ここでは、初心者の方でも安心できるメーカーをご紹介します。

2-1. 使い方動画が嬉しい!「ハリオ」

ハリオ(HARIO)とは、日本の耐熱ガラスメーカーで、戦後からコーヒー関連の商品も製造販売している人気メーカーです。

コーヒーミル自体も人気が高いのですが、ホームページには、わかりやすい使い方動画が公開されているので、初心者に対しても気配りのされているメーカーと言えます。初心者の方にとっては、手動コーヒーミルの使い方や、調節方法などのイメージができると思いますので、一度確認してみるといいでしょう。

2-2. 日本のコーヒー機器メーカー「カリタ」

コーヒーミルを扱う海外メーカーも数多くありますが、やはり日本メーカーが良いという方も多いと思います。なぜなら、カスタマーサービスや、アフターフォローが安心だからです。

そんな日本メーカーの一つがカリタです。

カリタ(Kalita)とは、日本の横浜に本社を持つコーヒー機器総合メーカーです。コーヒーミルも数多く取り扱っており、手動と電動を合わせると40種類にもなります。

その中でも手動コーヒーミルには、おしゃれなデザインのものが多いことが特徴です。

2-3. 最高峰の手動コーヒーミルを扱う「メリタ」

メリタ(Melitta)の歴史は100年以上にもなり、1908年に、世界で初めてペーパードリップシステムを開発した、ドイツのコーヒー機器総合メーカーです。また、現在は、コーヒーミルの最高峰と言われた、「ザッセンハウス」も扱っています。

手動コーヒーミルの扱いは少ないですが、電動コーヒーミルや抽出器具など、コーヒー関連商品を多数取り扱っているので、ぜひ知っておきたいメーカーの一つです。

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3. 挽き方にこだわるならセラミック歯がおすすめ

コーヒーミルを購入して、挽きたてコーヒーを楽しみたいという方は、その香りや風味を大切にしていると思います。そこで重要になるのが、コーヒーミルに使われている歯です。

なぜなら、その種類によって、豆の風味と香りが変わってくるからです。

コーヒーミルの歯というのは、豆を挽く部分のことですが、主に金属性のものとセラミック製のものがあります。

セラミック製の特徴は、金属の匂いが豆に移ることがなく、摩擦熱の発生が抑えられるため、豆本来の風味と香りを損なわないことです。

そのため、豆の挽き方にこだわるなら、セラミック製の歯を使っているものを選びましょう。

次のようなハリオの手動コーヒーミルがおすすめです。

3-1. ハリオ「コーヒーミル・ドーム」

図1
出典:HARIO https://www.hario.co.jp/

メーカー:ハリオ
商品名:コーヒーミル・ドーム
型番:MCD-2
定価:税込3,564円
サイズ目安(mm):143×88×208
重量:400g
1度に挽ける量:35g(2〜3人分)

3-2.ハリオ「コーヒーミル・スタンダード」

図1
出典:HARIO https://www.hario.co.jp/

メーカー:ハリオ
商品名:コーヒーミル・スタンダード
型番:MCS-1
定価:税込4,320円
サイズ目安(mm):148×98×210
重量:600g
1度に挽ける量:10g(1人分)

 

3-3.ハリオ「セラミックコーヒーミル・ウッド」

図1
出典:HARIO https://www.hario.co.jp/

メーカー:ハリオ
商品名:セラミックコーヒーミル・ウッド
型番:MCW-2-OV
定価:税込10,800円
サイズ目安(mm):167×85×215
重量:700g
1度に挽ける量:30g(2〜3人分)

 

 

 

4.アウトドアにも使うなら、携帯性に優れた手動コーヒーミルがおすすめ

コーヒー好きの方は、
自宅だけでなく、
アウトドアやキャンプに出かけた時にも、
挽きたてコーヒーを飲みたいという方がいらっしゃいます。

そんな時に重要になるのが携帯性です。

アウトドアやキャンプの時には、
できるだけ荷物を少なく、
かさばらないものを選びたいですよね。

手動コーヒーミルの特徴として、
豆を挽く時に回すハンドルが飛び出ていますので、
そのままでは持ち運びに不便です。

しかし、このデメリットを取り除いて、
ペットボトルをカバンに入れるような感覚で、
持ち運ぶことができるものがあります。

さらに、プラスチックやガラスを使用していると、
耐久性も気になると思いますが、
今回おすすめするものは、
ステンレスを使用しているため、
安心して屋外に持ち運ぶことができます。

もちろん、アウトドアやキャンプだけでなく、
職場などに持ち運んで使うこともできます。

 

4-1.ポーレックス「セラミック コーヒーミル」

図1
出典:ポーレックス http://www.porlex.co.jp/

メーカー:ポーレックス
商品名:セラミックコーヒーミル
定価:税込6,264円
サイズ目安:直径49mm×高さ192mm
重量:280g
1度に挽ける量:30g(2〜3人分)

 

4-2.ポーレックス「セラミック コーヒーミル ミニ」

図1
出典:ポーレックス http://www.porlex.co.jp/

メーカー:ポーレックス
商品名:セラミックコーヒーミル ミニ
定価:税込6,264円
サイズ目安:直径50mm×高さ135mm
重量:250g
1度に挽ける量:20g(1〜2人分)

この二つの違いは、
本体サイズと豆の挽ける量です。

上の写真のものを小さくしたのがミニタイプです。

どちらも、ハンドル部分を簡単に取り外すことができます。

図1
出典:アマゾン https://www.amazon.co.jp/

特に、ミニタイプには、
ハンドルホルダーが付属しているため、
この写真のように、コンパクトにまとめることができます。

通常タイプには、
ハンドルホルダーが付属していませんが、
別途購入(1,500円前後)することで、
ミニタイプと同じようにまとめることができます。

本体サイズも非常にコンパクトになっていて、
通常タイプでも500mlのペットボトル以下、
ミニタイプなら350mlのペットボトル以下のサイズですので、
カバンに入れても邪魔にならずに持ち運ぶことができます。

 

 

 

5.おしゃれな手動コーヒーミルなら、これがおすすめ!

コーヒーミルを購入しようとしている方の中には、
コーヒーミルそのものの
デザインに惹かれたという方もいると思います。

手動コーヒーミルの中には、
おしゃれなものから、
レトロな雰囲気のもの、
アンティーク調のものまであります。

その中でもおすすめのものをいくつかご紹介します。

特に、カリタはおしゃれなデザインの手動コーヒーミルが多数ありますので、迷った時にはカリタのコーヒーミルの中から選んでもいいでしょう。

 

5-1.カリタ「ドームミル」

図1
出典:カリタ http://www.kalita.co.jp/

メーカー:カリタ
商品名:ドームミル
定価:税込5,184円
サイズ目安:高さ135mm
重量:870g
1度に挽ける量:25g(1〜2人分)

5-2.カリタ「KH-3」

図1
出典:カリタ http://www.kalita.co.jp/

メーカー:カリタ
商品名:KH-3
定価:税込4,104
サイズ目安:高さ210mm
重量:610g
1度に挽ける量:35g(2〜3人分)

カリタのKH-3は、
上の写真のカラー以外にも、
6色のカラーがあります。

図1
左ナチュラル  右アーミィグリーン
図1
左スモーキーブルー 右グリーン
図1
左ピンク   右イエロー

 

5-3.カリタ「KH-5」

図1
出典:カリタ http://www.kalita.co.jp/

メーカー:カリタ
商品名:KH-
定価:税込6,264円
サイズ目安:高さ185mm
重量:695g
1度に挽ける量:30g(2〜3人分)

 

5-4.カリタ「ダイヤミルN」

図1
出典:カリタ http://www.kalita.co.jp/

メーカー:カリタ
商品名:ダイヤミルN
定価:税込27,000円
サイズ目安(mm):174×180×245
重量:3,700g
1度に挽ける量:50g(3〜5人分)

 

5-5.カリタ「桐モダン壱」

図1
出典:カリタ http://www.kalita.co.jp/

メーカー:カリタ
商品名:桐モダン壱
定価:税込37,800円
重量:1,620g
1度に挽ける量:35g(2〜3人分)

 

 

 

6.とにかく安い手動コーヒーミルはこれ!

コーヒーミルを買って、
挽きたてコーヒーを堪能したいと言っても、
やはり価格は気になるところですよね。

特に初心者の方の場合、
もしかしたら、
思っていたよりも使わないことだってありえるでしょう。

今までのように、
お店で挽いた豆を買って来ても、
十分おいしいコーヒーが飲めると思う方もいらっしゃいます。

また、毎日忙しくて、
豆を挽く時間がなかったということもあります。

こうした不安がある場合には、
できるだけ高性能で、
安いものがいいですよね。

そんな方におすすめの手動コーヒーミルが、
次のものになります。

・カリタ「KH-3」

図1
出典:カリタ http://www.kalita.co.jp/

メーカー:カリタ
商品名:KH-3
定価:税込4,104円
サイズ目安:高さ210mm
重量:610g
1度に挽ける量:35g(2〜3人分)

カリタのKH-3は、
定価では4,000円以上となっていますが、
インターネット通販を利用すると、
とても安く購入することができます。

例えば、現時点(2017年7月)のアマゾン販売価格は、
このようになっています。

図1

定価から60%オフの1,649円となり、
2,000円以下で購入することができます。

価格の安さからも非常に人気がありますし、
有名コーヒー機器メーカーであるカリタの製品でもあるため、
品質的にも安心できると思います。

気に入った手動コーヒーミルが見つかったけど、
価格が高くて迷っているという場合にも、
一度インターネット通販(アマゾンや楽天など)で、
実売価格を調べて見ると、
安く購入できるものがありますので、
賢く利用してみてください。

 

 

 

7.お手入れが面倒な方におすすめの手動コーヒーミルはこれ!

お気に入りのコーヒーミルを見つけて、
挽きたてコーヒーを堪能した後は、
お手入れも忘れてはいけません。

なぜなら、コーヒーミルに残った粉を放置すると、
豆の風味や香りを損なう原因となってしまうからです。

ただ、手入れや掃除が面倒で苦手だったり、
忙しくて時間がないという方もいらっしゃると思います。

でも安心してください。

そんな方にもおすすめできる手動コーヒーミルがあります。

それは、丸ごと水洗いできるタイプのコーヒーミルです。

これなら、どんな方でも、
コーヒーカップを洗うついでに、
コーヒーミルも一緒に洗うことができるので、
お手入れの手間を省くことができます。

さらに、今回ご紹介するものは、
お手入れ方法の詳しい動画までありますので、
初心者の方でも安心して購入することができます。

 

7-1.ハリオ「コーヒーミル・セラミックスリム」

 

図1
出典:HARIO http://www.hario.co.uk/

メーカー:ハリオ
商品名:コーヒーミル・セラミックスリム
型番:MSS-1TB
定価:税込3,240円
サイズ目安(mm):150×72×220
重量:250g
1度に挽ける量:24g(1〜2人分)

 

7-2.ハリオ「セラミックコーヒーミル・スケルトン」

図1
出典:HARIO https://www.hario.co.jp/

メーカー:ハリオ
商品名:セラミックコーヒーミル・スケルトン
型番:MSCS-2B
定価:税込3,780円
サイズ目安(mm):172×93×231
重量:480g
1度に挽ける量:100g

 

 

 

8.女性必見!楽に豆が挽ける手動コーヒーミル

手動コーヒーミルは、
豆を挽く時に、
意外と力が必要なことに驚く方がいらっしゃいます。

特に女性の場合には、
疲れて大変だからという理由で、
使うのをやめてしまうことになりかねません。

そんな時におすすめなのが、
数ある手動コーヒーミルの中でも、
楽に挽けると評判のものです。

 

8-1.ハリオ「クリアコーヒーグラインダー」

図1
出典:HARIO https://www.hario.co.jp/

メーカー:ハリオ
商品名:クリアコーヒーグラインダー
型番:MXR-2TB
定価:税込5,940円
サイズ目安(mm):143×88×208
重量:400g
1度に挽ける量:35g(2〜3人分)

手動コーヒーミルを挽く時には、
利き手でハンドルを回しながら、
反対の手で本体を固定しなくてはいけないため、
意外と力が必要になります。

しかし、こちらのハリオの手動コーヒーミルは、
本体の底に吸盤がついているため、
机に固定した状態で、楽に豆を挽くことができます。

 

8-2.プジョー

プジョーと聞くと、
車メーカーだと思う方も多いと思いますが、
実はコーヒーミルとしても有名なメーカーです。

その特徴は、切れ味のいい歯にあります。

二重螺旋うす式という構造によって、
スムーズに豆を挽くことを可能にしています。

 

8-2-1.「ノスタルジー」

図1
出典:プジョー http://peugeot-mill.com/

メーカー:プジョー
商品名:ノスタルジー
定価:税込19,440円
サイズ目安(mm):130×130×210
重量:850g
1度に挽ける量:25g(1〜2人分)

 

8-2-2.「アンティーク」

図1
出典:プジョー http://peugeot-mill.com/

メーカー:プジョー
商品名:アンティーク
定価:税込32,400円
サイズ目安(mm):135×135×210
重量:810g
1度に挽ける量:25g(1〜2人分)

 

8-3.ザッセンハウス

ザッセンハウスは、
コーヒーミル最高峰とも言われたほどのメーカーです。

一時期、コーヒーミルの歯を作っていた会社が、
倒産してしまいましたが、
現在は復活しています。

こちらのコーヒーミルも、
プジョーと同じように、
二重螺旋うす式の歯を使うことで切れ味がよくなり、
豆を挽くのが楽になっています。

 

8-3-1.「ミル ラパス」

図1
出典:メリタ http://melitta.co.jp/

メーカー:ザッセンハウス
商品名:ミル ラパス
定価:税込24,624円
サイズ目安(mm):195×150×238
重量:1,100g
1度に挽ける量:60g(4〜6人分)

 

8-3-2.「ミル バナナ」

図1
出典:メリタ http://melitta.co.jp/

メーカー:ザッセンハウス
商品名:ミル バナナ
定価:税込20,736円
サイズ目安(mm):120×53×207
重量:440g
1度に挽ける量:30g(2〜3人分)

 

8-3-3.「ミル ブラジリア」

図1
出典:メリタ http://melitta.co.jp/

メーカー:ザッセンハウス
商品名:ミル ブラジリア(マホガニー)
定価:税込16,848円
サイズ目安(mm):180×135×195
重量:800g
1度に挽ける量:50g(3〜5人分)

こちらのミルは、上の写真のカラー以外にも、
mナチュラル、ダーク、ブラックの全4色のタイプがあります。

 

 

 

9.まとめ

手動コーヒーミル選びは、
種類やメーカーが豊富で、
誰もが迷ってしまいます。

特に、初心者の方ならなおさらです。

そんな時には、あなたがどんな使い方をするのか、
どんなことを重視するのかを考えてみると迷わなくなります。

今回は、7つのタイプに分けて、
それぞれおすすめの手動コーヒーミルをご紹介しました。

・メーカーを重視する方
・豆の挽き方を重視する方
・携帯性を重視する方
・おしゃれなデザインを重視する方
・価格重視の方
・手軽さを重視する方
・女性の力でも楽に挽けるものが欲しい方

あなたは、どのタイプか考えながら読み進めていただくと、
きっとお気に入りのコーヒーミルを見つけることができます。

ぜひ今回の記事を参考にしていただき、
挽きたてコーヒーを堪能してください。

 

 

 


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